データ入稿年賀状

「データ入稿年賀状」で一味違う自分だけのデザインを

パソコンで作ったデザインデータをプロの印刷機で年賀状にします。

対応ソフトで作った年賀状デザインを作成してください。
後はアップロードして枚数を選ぶだけ!

対応ソフト/ファイル形式

  • Illustrator(Ver.5.5以上)
  • Acrobat(PDF形式)
  • Photoshop

今年のデータ入稿年賀状の注文受付は、2009年12月25日正午にて終了いたしました。
ご利用誠にありがとうございました。また来年もよろしくお願いいたします。

対応ソフト、データ形式をご確認ください。

●印刷可能ソフト、またはデータ形式は次のとおりです。 ※対応ソフトはWindows版、Macintosh版いずれも使用可能です。

・Illustrator(Ver.5.5以上)
・Acrobat(PDF形式)
・Photoshop

●Illustratorで作成したテンプレート(ai形式)を用意しましたので、ご利用ください。

Windows用(ZIP形式圧縮): はがき縦(47.4KB) はがき横(47.2KB)
Macintosh用(SIT形式圧縮): はがき縦(35.2KB) はがき横(35.2KB)

はがきのサイズと、データを配置する範囲をご確認ください。

●はがきのサイズは、長辺148mm×短辺100mmですので、データはこの範囲で作成してください。
※はがきを横置きにしてデザインを作成される場合は、時計回りに90度回転し、縦向きにして保存の上ご入稿ください。

作成されたデータは郵政お年玉付き年賀はがきへの印刷となります。郵政通常はがきや私製はがきへの印刷は取り扱いしておりませんのでご了承ください。

データ作成サイズ 郵政お年玉付き年賀はがき
周囲にはトンボを付けてください 官製はがきのときは、内側に3mm余白
はがきの寸法は、短辺100mm×長辺148mmで制作してください。印刷範囲を確認できるように、トンボ(トリムマーク)を配置するか、外側に目安の枠線を付けてください。 郵政お年玉付き年賀はがきでは、フチなし印刷はできません。絵や文字は、はがきの外周から5mm以上内側になるように配置してください。

いずれの場合も、文字ははがきの周囲から、内側に5mm以上離れた場所に配置するようにしてください。
※印刷の際の誤差により、切れてしまう恐れがあるためです。

画像の解像度は300~350dpiで、フォントは必ずアウトライン化してください。

●データ作成の際は、次の点にご注意ください。

  • 文字は最後に必ずアウトライン化してください。
  • Photoshopでは、文字のレイヤーをラスタライズしてください。
  • 絵や写真(画像ファイル)は、300~350dpiで使用し、埋め込んだ状態にしてください。
  • カラーモードは、なるべくCMYKにしてください。RGBよりも印刷後の色の変化が起きにくくなります。
  • ファイルサイズが大きくなるときは、なるべくZIP形式・SIT形式・LZH形式などで圧縮しておくことをおすすめします。
  • Illustratorでファイルが複数になるときは、圧縮してひとつのファイルにまとめておいてください。
  • CS以降のバージョンでお作りのときは、バージョンを下げずに入稿してください。※特にIllustratorの場合

はがきを横置きにしてデザインを作成される場合は、時計回りに90度回転し、縦向きにして保存の上ご入稿ください。

データの準備ができたら、下のボタンを押して注文ステップに進んでください。

●お支払いは最後に確認のうえ行われるので、それまでは何度でもやり直すことができます。

  • まずはがきの種類を選択し、次にデータをアップロードし、枚数などを指定します。
  • 注文した年賀状は、一度ショッピングカートに入ります。ショッピングカートで[レジに進む]を押して、最後にお支払い手続きを完了するまでは、何度アップロード(注文)をやり直しても料金はかかりません。安心してご利用ください。